プロ占い師の茂内重幸が、タロット占いの極意を公開
茂内重幸(しげないしげゆき)さんと、タロットとの付き合いは今から30年ほど前、
中学校時代からだそうです。
生徒会室の裏で、買ったばかりのタロットで友人相手に占ったそうです。
大学時代から本格的にタロットの研究をはじめ、
就職してからも友人・知人を介してタロット占いを実占していました。
2006年4月より、15年勤めてきた会社を退職し、占い師として活動を開始しました。
占い師名は「小町」インターネットによるオンラインタロット占い師としてデビューし、
その後、対面鑑定も始めます。
その機会にタロット講座も実施することになりました。
タロット占い歴30年、プロ占い師の茂内重幸が、タロット占いの極意を今、ネットで公開しています。
延べ10,000人以上の相談・鑑定を行った実績のある茂内重幸が明かすタロット占いの極意とは、シンボルイメージ法です。
タロット占いをマスターしようと思って大抵の人が行うのは、タロットカードそれぞれの意味を記憶することです。
しかし、意味を覚えるために本を片手にタロット占いをするのでは、タロットリーディングの際に違和感が生じます。
解釈が支離滅裂になってしまったり、悩みに対して望んだアドバイスを得られなかったりするんですね。
プロ占い師の茂内重幸はその問題を抱える人に、シンボルイメージ法を活用することで解決できると説明しています。
そもそも、タロット占いとは人間の潜在意識に呼びかける占いです。
タロットの絵柄の象徴から、自由な発想を交えて解釈することで、占いで得られる解釈が相応しいものになるんです。
プロ占い師の茂内重幸は、自由な支点でタロット占いをすることが、タロット占いの極意であると言います。
その詳しい方法をぜひチェックしてください。
